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davidgn0
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登録日: 2024年7月7日
記事 (9)
2026年6月16日 ∙ 6 分
第1回MBIS神戸オープン学校対抗チェス大会:素晴らしいチェスと楽しいひととき!
2026年5月31日、岡山県を含む20校から約80名の生徒が神戸の須磨区にあるマリスト国際学校(MBIS)に集結しました。ビーチアクティビティに最適な好天でしたが、選手とその保護者、教師、引率者らはチェスを楽しむために集まりました。何しろ、たくさんの賞品が用意されていたのですから…。 個人部門および学校部門のトロフィーとメダル、そして最優秀学校に贈られるランニングカップ:MBISカップ。 受付では、CaissaのスタッフとMBISのボランティアが選手たちを出迎えました。QRコードを提示すると、選手たちは名札付きのストラップを受け取りました。年齢区分は、小学校低学年、小学校高学年、中学校、高校の4つでした。 MBISの学生ボランティアの皆さんの多大なご協力のおかげで、受付運営が円滑に進みました。 学校を代表してBr. Allenさんによる温かい歓迎に続き、Caissaチームによる技術指導が行われました。先日2026年日本チャンピオンに輝いたCaissaのコーチ、CM Kan NakaharaもCaissaの審判員としてこのイベントに参加し、第1ラウンド開始前に若い選手たち全員に激励...
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2026年5月15日 ∙ 0 分
中原 鑑選手、2026年日本チャンピオンおめでとうございます!
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2026年3月27日 ∙ 3 分
京都選手権 2026: 小林厚彦選手が京都チャンピオンに輝く
3月22日(日)、京都の桜の開花直前、32名の選手が集結し、4ラウンド制、持ち時間30分+30秒のスタンダード形式、日本国内公式戦対象大会である京都選手権2026が開催された。これは今年開催される数少ない最終予選大会の一つである。 選手および受賞者の集合写真 32名の選手が参加したこの大会は、東京で開催される日本選手権への出場権をかけたシード選手5名を選出するものであり、その中には地元枠ということで京都から参加された8名のうち1名が含まれる。 受付、開会式、競技説明、着席者の確認 第1ラウンド では大きな番狂わせはなかったものの、レーティングが350ポイントも高い 井出大輔選手 を若手の 糸数アントニオ選手 が破ったことは注目に値する。 第1ラウンドの様子 第2ラウンド はより白熱した戦いとなり、4局が引き分けに終わったことからもそれがうかがえる。ボード2では、白番の Bold Tsogt-Ochir選手 が京都の 柳井愉也選手 と激戦の末、引き分けに持ち込んだ。駒数でやや劣勢だった 柄澤勇太選手 は、 松山武史選手 と3度目の引き分けとなった。 第2ラウンドのスタート 京都の...
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